(最終更新日:2017-09-07 09:38:38)
  サカイ キヨタカ   
  坂井 清隆
   所属   福岡教育大学  大学院教育学研究科 教職実践講座
   職種   講師
基本情報
■ 学歴
1. 西南学院大学大学院 人間科学研究科 人間科学専攻 修士課程修了 人間科学
■ 専門分野
1. 教育方法学
2. 社会科教育
■ 教育・研究紹介
教育方法学(授業研究・授業分析)を専門としており、研究フィールドは社会科教育、特にシティズンシップ教育に取り組んでいます。
研究活動
■ 最近の研究課題・キーワード
シティズンシップ教育, 社会科教育, 教師教育 (キーワード:教育方法学(質的な授業研究) 社会科教育・シティズンシップ教育 教師教育) 
■ 著書・論文歴
1. 著書  子どもに寄り添うとは (単著) 2017/07
2. 著書  子どもの風景 子どもが司会をする授業を通して (単著) 2017/01
3. 著書  “小学校中学年向け学級イベント”ネタ (単著) 2014/09
4. 著書  授業の流れに即した板書「終末・まとめでする板書の基礎基本ワザ」 (単著) 2014/05
5. 著書  市民性」を育む社会科学習の展開-単元「昔から伝わるもの」の学習を通して- (単著) 2013/08
全件表示(23件)
■ 学会発表
1. 2016/11 パフォーマンス課題からみた意思決定型授業実践分析 -米国PBL理論に着目して-(第27回教育目標・評価学会)
2. 2016/10 「抽出児中心型発言表」を用いたシティズンシップの明示化―小学校4年生社会科の授業において-(日本教育方法学会第52回大会)
3. 2016/02 パフォーマンス課題からみた意思決定型授業実践分析 -「真正性」に着目して-(第27回社会系教科教育学会・第32回鳴門社会科教育学会合同研究大会)
4. 2015/11 社会科実践におけるパフォーマンス課題の検討-他者との関係構築思考を指導評価する社会科ワークシート開発に向けて-(第26回教育目標・評価学会)
5. 2015/02 子どもが生きる社会科授業実践―子ども自身が進める授業(社会科会議)の試み―(第6回福岡社会科教育実践学会)
全件表示(8件)
■ 所属学会
1. 2017/04~ 日本教師教育学会
2. 2015/01~ 目標・評価学会会員
3. 2014/02~ 日本教育方法学会
4. 2014/02~ 福岡社会科教育実践学会
5. 2012/10~ 日本公民教育学会
全件表示(9件)
教育活動
■ 授業科目
1. 授業構築の理論と実践
2. 教科における授業実践の研究
3. 教科教育実践と指導法の改善
4. 教育実践コラボレーション実習
5. 教育実践力開発プレゼンテーション
全件表示(14件)
その他
■ メールアドレス
  kyoin_mail